3年生は、公立高校ウェブ出願の練習サイトについて、担任からの説明をしっかり聞いていました。
家でやっていただくので、用紙を保護者の方にも見てもらって、明後日14日の木曜日までに行ってください。不具合等がありましたら、3学年職員にお問い合わせください。
子ども達は緊張感のある態度で、担任の先生の話を聞いていました。後半は、子ども達は自習をしたり、担任の先生方は2者面談をしたりと大忙しでした。
いよいよ3年生は、進路決定に向けて本番を迎えます。1日1日を大切にしてくださいね。
家でやっていただくので、用紙を保護者の方にも見てもらって、明後日14日の木曜日までに行ってください。不具合等がありましたら、3学年職員にお問い合わせください。
子ども達は緊張感のある態度で、担任の先生の話を聞いていました。後半は、子ども達は自習をしたり、担任の先生方は2者面談をしたりと大忙しでした。
いよいよ3年生は、進路決定に向けて本番を迎えます。1日1日を大切にしてくださいね。
| 指導資料です |
| 奥には、20日間ここで子ども達が学んだ自己紹介の分が並んでいます すごい! |
| 具体的な授業の進め方を学んでいます |
| ここには教材の玉手箱がたくさん・・・ |
| 兵庫県の教材等、そろっています |
| さいころを振って拗音や接続詞の学習 勉強になります |
| 1日目には、あいさつの授業 なるほどね |
| 正面のホワイトボード 前には3人座れます |
| 教材が素晴らしい ダウンロードしてどんどん活用しましょう |
| 部屋の前には素敵な掲示物が・・・ |
| 元図書館だっただけに子ども達も1階でたくさん学んでいました |
| 素晴らしい建物 |
本校からは5人の先生方、県央教育事務所教育指導員の先生、愛川町教育委員会の指導主事の先生が参加しました。
素晴らしい施設の中に、適応指導教室やプレクラスがありました。
プレクラスを運営するのは、指導員の先生、多文化共生コーディネーターの先生、国際教室担当指導主事の3名です。
大和市のプレクラスができて7年目です。海外から編入する外国籍児童生徒がいて、そのほとんどの児童生徒は、日本語を初めて学ぶことになり、学習は言うに及ばず、学校生活そのものにも支障をきたしてきました。こうした状況を踏まえ、2018年度より、日本語初期指導を行う「やまとプレクラス」を開設しました。
外国から大和市に来た子どもは、まず面接時に日本語チェックシートを行い、プレクラスからスタートか学校からスタートかを決めるそうです。だいたい3人くらいの子ども達がプレクラスで学習しますが、Maxで5人だそうです。
すでに何人かプレクラスにいてカリキュラムの途中で転入した子ども達については、プレクラスに入るのを待ってもらうか、直接学校対応になるとのことでした。複数の指導員の先生がいれば別ですが、基本1名で指導しているので難しいとのことでした。
プレクラスは、20日間のカリキュラムがきちんと作成されていて、指導員の先生のスキルが大変高く、また教材も練られていて、びっくりすることばかりでした。
また、プレクラスは学校現場との連携を密にし、プレクラスだよりやプレクラス通信を発行し、現場の先生方や保護者にもプレクラスの頑張りを伝えていました。さらに、大和市の校長には国際教育担当があることで、校長自ら国際教育に理解を示してもらうようにしているとのことでした。それは大事なことで、素晴らしいと思いました。
日本語指導養成講座も定期的に開かれ、30名が定員ですがすぐに埋まるとのことで、先生方の関心の高さを感じます。
大和市さんは、不登校特例校や適応指導教室等、教育にお金をかけているなぁ、と前から思っていましたが、うらやましく感じました。愛川町にも、早急にプレクラスが設置できたら、外国から来たばかりの子ども達は安心・安全に学び、徐々に学校に慣れていくようになると思います。プレクラスで一緒に学ぶ保護者もいると聞きました。とても温かく素敵ですね。
大和市のプレクラスに直接来てみて、空気を吸って、いろんな質問をして、教材を見て、たくさん勉強して帰ってきました。
これからも大和市さんと連携しながら、子ども達の笑顔のために、お互いに頑張っていきたいと思いました。
大和市プレクラスに関わる先生方、参加された先生方、大変お疲れさまでした。子ども達のために、今日からすぐに実践できることから始めていきましょう。
クロムブックに入っている魔王をイヤホンで聞き、音の高さや声の音色、強弱等、感じたことを個人で考え、グループで協議し、最後は個人で振り返りを行いました。流れがあって、先生の指示も的確だったので、子ども達は一生懸命に授業に臨んでいました。
多くの先生方も授業参観をしていました。
また、町教育委員会の指導主事の先生も来校され、授業参観と指導助言をしていただきました。お忙しい中、丁寧なご指導、ありがとうございました。
大学を卒業し、教員になって1年目とはいえ、授業だけでなく、部活動の指導や校務分掌等も、しっかりやり遂げ、頑張っています。
私自身の初任者のころと比較しても、音楽科の先生のスキルは大変高いと思っています。
拠点校指導教員の先生は、「今までで一番いい授業でした」と先生を褒めていました。私は1日出張だったため、先生の授業を直接参観できずに残念でしたが、今朝先生に「お疲れさまでした」とねぎらいの言葉をかけました。
学校には若い力が必要です。これからの先生の活躍に期待しています。お疲れさまでした。
私が会場に行ったときには、すでに本校生徒の試合が終わってしまい応援ができなくて残念でしたが、みんな頑張ったようです。
シングルスが2名、ダブルス2組が、県央新人戦に出場することができました。
また、シングルスの1名は3位に入り、優勝した子に9点をとるなど大活躍でした。しかし、本人は悔しそうでした。まだまだ伸びると思います。
さらに、1年生2名が初戦に勝ち、よくがんばりました。私もたくさんほめました。
1月5日に県央新人戦がありますが、応援に行こうと思います。
それまでにしっかり練習を積んで、頑張ってください。
子ども達、保護者の皆さん、顧問の先生方、大変お疲れさまでした。
先週は学校でほとんど練習できなかったので、今週は練習をしっかり積んで次戦の対策をして、思い切り戦ってください。また応援に行きたいと思います。
子ども達、保護者の皆さん、顧問の先生方、教頭先生、大変お疲れさまでした。
また、同じ9日(土)に、県央新人戦個人戦が行われましたが、部員の一人が県大会出場を決めました。おめでとうございます。先々週の団体戦では惜敗で、自分の力を出しきれなかったと思うので、その時の悔しい思いを今回リベンジできたのではないでしょうか。スコアを見たら接戦だったので、大変だったと思いますがよくがんばりました。
子ども達、保護者の皆さん、顧問の先生方、お疲れさまでした。