2019年9月25日水曜日

そこにあるもの

再び学年の連絡板の紹介です。
内容はよくあるものかもしれませんが、書いてある文字をよくみると、「本当に頑張ってほしい」「本当に悔いを残さないで進路決定に向かっていってほしい」という思いを込めながら書いたんだなと、そんなことが伝わってくるような気がします。
「そこにあるもの」を感じ取れる力、それがまた、自分を先に進めていくエンジンにもなります。思いをくみ取って、生徒みんなに頑張ってほしいものです。
(ちなみに、そうはいってもと、息抜きに用意してくれているなぞなぞ、答え、わかりますか?)

火災想定の避難訓練 “煙の怖さ体験”

 9月24日(火)午後、火災を想定した全校避難訓練を実施しました。出火場所はB棟1F 木工室に設定しました。
 煙や火の危険から素早く遠くへ避難する訓練です。「速やかに」とは難しいことですが、実際の場合はもちろん、訓練でも緊張感を持って、素早く、自分も含めてみんな一人残らず安全に避難を完了することが何より大切です。愛川町消防本部の方から、「お互いに協力する気持ちをもっと持つことが大事です」とお話をしていただきました。



避難後は、煙に包まれた中を避難する体験を、テントで仮体験する機会を持ちました。各クラスから5人ずつの代表者による体験でしたが、ほとんど前が見えない状況や吸い込んだら苦しくてその場から動けなくなる煙を吸わずに息を止めて進むことなど、貴重な経験をすることができました。クラスのみんなに伝えてひろげてもらいたいと思います。









2019年9月17日火曜日

つなぐ  ~陸上部駅伝大会~

9月15日(日)、陸上部が、厚木愛甲地区の学校対抗の駅伝大会に参加しました。
秋とはいえ、陽ざしが強く、コンディションがいいとはいえない中、男子も女子も、次の人にたすきをつなぐ、という思いを持って走り抜くことができました。
また、3年男子の一人が区間賞を出す活躍を見せました。







2019年9月13日金曜日

1学年 健康教育 「いのちの授業」


 9月13日(金)6校時、一人ひとりにとってかけがえのない『命』を、自他共に大切にする気持ちを育てるために、現役の助産師の方を講師にお迎えして「いのちの授業」をしていただきました。
 生命誕生の奇跡について知ることや自分も自分以外の人もみな尊い存在であることを実感することができました。
 
 
 

思い出を形にする  修学旅行後記

たくさんの思い出ができた修学旅行。今日は、修学旅行の翌日にも関わらず、3年生の生徒たちが元気に登校してきました。いっぱいの笑顔。伝え合いたいことがいっぱいある、そんな感じで、教室や廊下のここかしこに輪ができていました。
今日の6校時目は修学旅行新聞づくり。つくりながら、3日間の楽しい思い出がよみがえってきたようでした。
できあがった修学旅行新聞は、合唱コンクールの際に掲示予定です。





2019年9月12日木曜日

圏央道に乗りました 修学旅行記64

小田厚から圏央道に乗りました。
大変順調です。圏央厚木インターっ高速を降ります。
最後、楽しんでます!

小田原駅を出発しました 修学旅行記63

14:55、小田原駅を出発しました。予定より5分ほど早く出発しました。大変順調です。
最後まで整然と

バスに乗車です。いよいよ終わりが近づいてきました

小田原駅着 修学旅行記62

小田原駅につきました。


お楽しみ 修学旅行記61

修学旅行も残りわずかとなってきました。みんな楽しそう!でも、少しだけお疲れ気味?









名古屋を出たみゃー 修学旅行記60

名古屋を出ました。これからおやつタイムです。次は小田原です。

いただきます! 修学旅行記59

みんなで新幹線で食べるお弁当です。
いただきます。

ほっ 2 修学旅行記58

来る時と違うのは、みんな大きな荷物を抱えていること。みんな胸に荷物を抱いて一気に乗り込み、乗り込み終了と同時に新幹線ご動き出しました。とにかく止まらないで荷物抱いたまま座席の隙間に入るまで止まらない作戦で無事全員乗車する事ができました。



ホームに上がりました。 修学旅行記57

ホームに無事上がりました。12:32発の東京行きに乗車します。

名残の京都駅 修学旅行記56

京都駅に到着しました。全員元気です。


清水焼絵付け 修学旅行記55

こちらは清水焼の絵付けです。




京友禅 修学旅行記54

こちらは京友禅の絵付け体験コース。みんな真剣!