2023年10月31日火曜日

圧巻 感動 大阪桐蔭コンサート

教育長さんの配慮に感謝します

片付けも早い!

指揮者の先生から直接プレゼント



圧巻でした!

みなさん動画を撮りまくり

演奏、照明、音響、高校生のパワーってすごい!

いよいよスタート

子ども達もソワソワ

会場につきました

パンフレットです

 4年間待ちに待った、大阪桐蔭のコンサートです。4年前にも行きましたが、2時間並んでチケットを購入しました。

今回は教育長さんの吹奏楽部の子ども達への想いからいろいろとご配慮をいただきました。吹奏楽部の子ども達も大変喜んでいました。ありがとうございました。

2時間半、演奏あり、ミュージカルありで、総合的なパフォーマンスを見せていただきました。本物は違いますね。

吹奏楽部の子ども達も大盛り上がりで興奮状態でした。しいて言うなら、甲子園応援コーナー、リクエストコーナーで、もっと中学生向きのリクエスト曲を聞きたかったですね。まあ贅沢ですが・・・。

次年度もぜひ愛川町に来てほしいですね。全校生徒の子ども達にもテレビやユーチューブではなく、本物を生演奏で聞かせてあげたいです。

大阪桐蔭の皆さん、感動をありがとうございました。

3年生保護者会 ご参加ありがとうございました


主任から丁寧な説明



 昨日はお忙しい中、3年生の保護者会にお集まりいただき、ありがとうございました。

今年度から受験制度が変わり、オンライン出願にもなります。丁寧に主任の方から説明がありましたが、何かわからないこと等がありましたら、学年の方にお気軽にご連絡ください。

出願時の写真撮影については、3学年委員さんの意見もうかがいながら、進めさせていただければと思います。具体にわかりましたら、またお知らせします。

合唱コンが大成功、後は進路決定、そして卒業式です。今年度の合唱コンはずっと泣いていたので、今年度の卒業式は本当に自分自身が心配です。

今もがんばっていますが、あと5か月、3年職員は精いっぱい頑張りますので、これからもよろしくお願いします。

みなさんといっしょに、素晴らしい卒業式にしましょう。

ステップ英語の授業 ハッピーモンスターの発想が素晴らしい

校長室に来てくれてありがとう

ステップルームでみんなで描いてくれました こちらも素敵です

今日は、ハッピーハロウィン。ステップルームの英語の授業で、子ども達はハロウィンモンスターを考え、絵を描いてくれました。できばえが素晴らしかったので、校長室に子ども達が作品を見せに来てくれました。

私も、子ども達の発想や色遣いのすばらしさに驚き、「すばらしすぎるね!!」と
子ども達をたくさんほめました。最後は、先生と子ども達で作品と一緒に写真を撮りました。

英語担当の先生、ご指導ありがとうございました。
 

十三夜献立&ハロウィン献立

2-2完食賞おめでとう

2-2の食缶

2-1が2-2を支援

2-1貫禄の完食賞

2-1の食缶

3-1の食缶

3-1完食賞おめでとう

1-2完食賞おめでとう

1-2の食缶

学習室の食缶

学習室完食賞おめでとう

3-4の食缶

3-4完食賞おめでとう

指導資料です

トマトピラフ 牛乳 パンプキンポタージュ かぼちゃのハンバーグ デザート

先週金の指導資料

うさぎさんがかわいい

萩ご飯 牛乳 すまし汁 ちくわの磯部揚げ 黒蜜きな粉団子

今日は、ハッピーハロウィン。ハロウィン給食でした。

給食は工夫されていて、すべての食材がおいしかったです。
学校を巡回しましたが、みんなよく食べていました。

明日は給食試食会です。ぜひ愛川町のおいしい給食を食べてみてください。

 

ハッピーハロウィン 学校が明るくなります














新本部の2年生ありがとう

楽しいあいさつ運動



英語部屋はハロウィン一色





 今日は、ハッピーハロウィン。朝から、新生徒会本部役員の2年生があいさつ運動に参加していました。昨年度は私から「あいさつ運動やらない?」と声掛けして実現しましたが、今回は2年生が主体的にあいさつ運動に参加していました。素晴らしいですね。

英語部屋を中心に各教室では、ハッピーハロウィンできれいに装飾されていました。

これからも子ども達にとって、学校生活がハッピーであってほしいと願っています。

2023年10月30日月曜日

今、不登校を考える!










合唱コンの代休ではありましたが、先週の23日(月)に、県教育研究所主催の教育相談・支援教育部会で町教育委員会の発表を聞きに行きました。

指導主事や絆の主任の先生が、本町の不登校の現状や町の持っている資源の紹介、特に相談指導教室「絆」による不登校支援の紹介を話されました。丁寧な内容の発表でした。お忙しい中、お疲れ様でした。

後半は、本町にもよくかかわってくださっている東海大学の吉川先生のお話でした。

お話は大変わかりやすく、不登校についての理解を深めることができました。

不登校児童生徒への支援に対する基本的な考え方で、支援の視点として、不登校児童生徒への支援は、「学校に登校する」という結果のみを目標にするのではなく、児童生徒が自らの進路を主体的にとらえ、社会的に自立することを目指す必要がある、と文科省は伝えています。「社会的自立」とは、「社会に生きる私」の存在意義を見出し、そして社会に主体的に参画すること、を指します。

お話の中で、

①大変なのは子どもだけでなく大人も大変で、決して強くはないということ、

②家庭の問題ととらえると解決できないということ、

③新型コロナが社会にもたらした子ども達の不安は相当に重たいということ、

④幼保小連携の必要性、

⑤学校が楽しいことが大事、

⑥授業力・学級経営力が大事、などがキーワードとして、私の心に残りました。

率直に「楽しい学校・わかる授業にしたい」、と思いました。

明日は、「愛川町不登校を考える保護者の会」が開かれます。14:00スタートですので気軽に参加してください。教員は参加しませんので安心してください。